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[総合] チュ・シンス “メジャーリーグ年金? 60歳以降は年に3億ウォン” (‘ドリシンポマン’)

Lee Sebin
入力 : 
2025-10-08 03:29:58
‘靴を脱いでドリシンポマン’. 写真 I SBS ‘靴を脱いでドリシンポマン’ 放送キャプチャ
‘靴を脱いでドリシンポマン’. 写真 I SBS ‘靴を脱いでドリシンポマン’ 放送キャプチャ

元野球選手チュ・シンスがメジャーリーグ年金について言及した。

7日に放送されたSBS ‘靴を脱いでドリシンポマン’(以下 ‘ドリシンポマン’)にはチュ・シンス、キム・ドンヒョン、ペク・ホがゲストとして出演した。

この日、チュ・シンスはメジャーリーグ年金について「60歳を超えると死ぬまで年に2億8000万ウォンから3億ウォン程度出る」と話し、注目を集めた。続けて「今受け取ると額が少ないので60歳以降に受け取る予定だ」と付け加えた。

キム・ジュンホが「年金は成績によってもらえるのか」と尋ねると、チュ・シンスは「メジャーリーグで10年以上活動すれば最大年金をもらえる」と答えた。

キム・ドンヒョンはチュ・シンスのメジャーリーグ年金を羨ましがる‘ドリシンポマン’のメンバーに「みんな羨ましがっているが、この地位に上がるまでものすごく努力した」とチュ・シンスを称賛した。

一方、イ・サンミンはチュ・シンスの妻ハ・ウォンミがYouTubeを通じて公開した限度無制限のブラックカード、人数制限の韓国ブラックカード、空港ラウンジのフリーパスカードなどについて言及した。チュ・シンスは「妻がなぜそうするのかわからない。YouTubeのためにすべてを公開して、私は気が狂いそうだ」と吐露した。

イ・サンミンが「保有しているカードの中で現金200億ウォン以上ないと発行されないカードもあると聞いたが」と言うと、チュ・シンスは「そうだ。ブラックカードはカード会社が顧客を選定する。私は携帯電話に名前が表示されないと電話を受けない。カード会社から2回電話が来たが受けず、3回目に受けたら『ブラックカード会員としてお迎えしたい』と言われた」と回想した。

続けて「最初に入会費が非常に高かった。その当時1万ドル(約1300万ウォン)だった。妻も入会しようとしたら2万ドルだった」と言い、皆を驚かせた。

[イ・セビン スタートゥデイ 客員記者]

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