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[総合] チャン・ドヨン「進行病にかかって面白くないと言われて…進行役なのにコントをしたら私を使うのか」 (‘サロンドリップ2’)

Lee Sebin
入力 : 
2025-02-18 21:25:19
‘サロンドリップ2’. 写真 I YouTubeチャンネル ‘テオ’ キャプチャ
‘サロンドリップ2’. 写真 I YouTubeチャンネル ‘テオ’ キャプチャ

コメディアンのチャン・ドヨンが「進行病にかかった」という悪口に怒りを表した。

18日、YouTubeチャンネル ‘テオ’ の ‘サロンドリップ2’ に沈着マンが出演した。

この日、沈着マンは個人のYouTubeチャンネルについて「私が厚かましくならなければ続けられない。そうでなければ意見が100通りある。『この味じゃない』『昔の方が面白かった』などの話を毎日聞く。過去の私はもういないと思う。私も徐々に変わっていくのではないか。昔の面白さを求めるなら昔の映像を見ればいい」と語った。チャン・ドヨンは「とても良い教えだ」と感心した。

沈着マンはチャン・ドヨンに「そんな話を聞いたことがあるか」と尋ねた。チャン・ドヨンは「『あいつは進行病にかかって面白くない』と言われた。進行病ではなく、進行をしなければならない役割を担ったら進行をしなければならないのではないか」と不満を漏らした。続けて「進行をする役割なのに突然コント病にかかってコントをしたら私を使うのか」と声を高めた。

チャン・ドヨンのスラップスティックコメディを見た沈着マンは「面白い」と連発し、「2分前のチャン・ドヨンとは別人だ。さっきは仕事に来た感じだったが、今は私的なチャン・ドヨンだ」と言って笑いを誘った。

コミュニティの反応を見ているというチャン・ドヨンに沈着マンは「(コミュニティで)私の話を何度もされるから見てしまうのではないか。だから私はコミュニティ遮断アプリを入れた。コミュニティはいつも『沈着マンを救わなければならない』『沈着マンはこのままで大丈夫なのか』など非常対策会議をしている。何が気に入らないのか理由を探し続けている」と語った。

続けて「それを見ると知らず知らずのうちにガスライティングを受ける。例えば『沈着マンはこうしてはいけない』という文章を見ると、その瞬間から意識してしまう。それを逆にしても影響を受けている。ガブリにかかっている」と説明した。

そして「正しいフィードバックでも見ない方がいいと思う。自分がやりたいようにやって、すっきりと失敗する方が良い」とアドバイスした。

これを聞いたチャン・ドヨンは「話すことについて答えを見つけた。『失敗したら私の責任だ』と言わなかったか。私は失敗したくないからこそコミュニティを読み続けているのだと思う」と述べた。沈着マンは「私もそうだった。『なぜそうなるのか』と考えてみたら、私はかっこいい人になりたいからだ。醜い人になる勇気があれば大丈夫だ。自己中心的に考えればいい」と言った。

チャン・ドヨンが「私は勇気がない。みんなが私を離れていったらどうしよう」と言うと、沈着マンは「人がいなくても孤独を癒す方法はたくさんある」と答えた。

[イ・セビン スタートゥデイ 客員記者]

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