映画「悪魔が引っ越してきた」VIP試写会が7日午後、ソウルCGV龍山アイパークモールで開催され、グループ少女時代のスヨンが18周年記念ファッションアイコンとして強烈なビジュアルでレッドカーペットを飾った。
スヨンはヴィンテージプリントTシャツをドレッシーに再解釈した下半身失踪スタイルに、ふわふわしたテクスチャーのキャメル色スラウチロングブーツを合わせて登場し、視線を集めた。
大胆なカットアウトディテールがポイントのアシンメトリートップは、結び方によって変わるシルエットを演出し、ファッションセンスを示し、短いボブヘアは少女時代18周年を迎えて変化を遂げたようなシグネチャームードで完成した。





スヨンは終始余裕のある笑顔とハートポーズで現場の雰囲気を和やかにした。ファンのフラッシュの中でも笑顔一つ崩さない熟練したセレブの態度が際立った。
特にこの日のスヨンのスタイリングはSNS上で「チョン・ギョンホが見ても目を閉じるスタイル」、「下半身失踪教科書」、「スヨンのボブ病が再来した」という反応を引き起こし、瞬く間に話題を集めている。
一方、スヨンが参加した映画「悪魔が引っ越してきた」は、13日に全国の劇場で公開予定で、主演のイム・ユナは「悪魔に憑依された女性」という新鮮なキャラクター変身で演技のスペクトラム拡大を予告した。
[キム・スンヘ MKスポーツ記者]