キム・ソクフンは真夏でもできるだけ車のエアコンをつけないと明らかにした。
3日午後に放送されたMBCのバラエティ番組『全知的参見視点』(以下『全参視』)には、キム・ソクフンと彼のマネージャーが登場した。
この日の放送で、キム・ソクフンのマネージャーは「最初はエンジンをかけて待機していたが、エンジンを切って待機しても良いと言われて切って待機しています。夏には窓を開け、冬には車の中でダウンを着ています」と話した。
続けて「真夏にこっそり通気シートを使うことはあるが、エアコンは30度までつけていない」と言い、皆の感嘆を呼んだ。
キム・ソクフンは「エアコンをつけるとフロンガスが二酸化炭素を上回るが、暑いとエアコンをつけざるを得ないので悪循環です」と説明した。
『全参視』は毎週土曜日午後11時10分にMBCで放送される。
[ソ・イェジ スタートゥデイ 客員記者]